自力運動療法が選ばれる7つの理由

「体がゆるむと、自然と笑顔ヽ(^◇^*)/」
「体が楽だと、なぜか楽しい(≧▽≦)」

自分で自分の体を整体して、長期的な健康を手に入れませんか?

自分で自分の体をメンテナンスできたらいいと思いませんか?

あなたと同じように慢性的な痛み、疲労を持っていた方が、自力運動療法を毎日の生活に取り入れることで、今では痛みはとれて体は軽く、楽で楽しい生活を過ごしています。

寝る前に自力運動療法を行うと、心身共にリラックスして、あくびが止まらなくなりますよ~。

ただ、本当に運動効果があるか不安ですよね。

初めてのご利用の方には、動画でどのような運動なのかご紹介しておりますので、ご覧くださいね。

是非、真似してやってみて下さいね。こちらは、紹介動画になります。

 

~ 自宅で毎日できる!!! 自力運動療法!!! ~

ゆる丸は、自ら元氣になりたい!
健康は自分でマネジメントしていきたい! という人を応援します。

治療家や施術家に、治療や施術を依頼するだけでなく
【自ら取り組める具体的な方法】について提供します。

自力運動療法とは?

自分自身の心身のセルフメンテナンス、
病院や薬に頼らない生き方、
いつも健康で元氣で笑顔であることへの喜びを
いつも感じながら人生を歩みたい♪

自分自身の身体のメンテナンス、
セルフケアも日常生活の中で摂り入れていきたい♪
と感じている、思っている方、どうぞご利用下さい。

円の動きで身体の様々な部分を動かしていく
簡単な運動療法を継続することで
開放された楽な体と「頑張らなくて済む」楽で穏やかな心を
手に入れることが出来ます。

身体を楽な状態へ導くこと、開放された身体へ変化してゆくことは
心への影響も大きく、心身のバランスも安定していきます

「自然治癒力・生きる力の活性化を高めること」が目的です。
外側の対処療法ではなく、内側の根本部分に取り組みます。

自力運動療法の特徴

誰かに、何かに頼ることも大切ですが、自分でできることもたくさんあります。

健康の主役はあなたなのです。 治療家や施術家ではありません。

健康という資産を自ら創り上げていきましょう。
きっと現在、将来にわたってあなたに価値をもたらしてくれます。

 

~ 自力運動療法のメリット ~

なぜゆるまるは、自力運動療法を提案するのか

・「神経や筋肉が深くゆるむ」ことのメリットは?                      神経がゆるむ→脳がゆるむ→体がゆるむ→筋肉がゆるむ→呼吸が深くなる→
神経・リンパの流れがよくなる→疲れがとれる→体が軽く感じる→
動きやすい→元気になる→疲れなくなる→疲れがとれていく→
イキイキしてくる→神経がリラックス状態になる

など副交感神経の循環が、構築されていきます。

※ゆるんだからだは、抵抗がないので、疲れにくく自在に動かすことができます。

また、緊張がとれると、安心感が出てきます。
神経系をゆるめることで、コリ・痛み・疲労感が解消されていきます。

・「過度の疲労状態や緊張状態」は?                            神経が緊張する→脳が緊張する→体が緊張する→筋肉が緊張する→呼吸が浅くなる
神経・リンパの流れが悪くなる→疲れが溜まる→体が重く感じる→
疲れやすくなる→疲れがとれない→無理やり体を動かす→
疲れが溜まる→体がコリで固まる→強い緊張状態

など 負の連鎖 から抜け出せにくい状況になります。

緊張したからだ・疲れが溜まったからだ・重く感じるからだを無理やり動かすと

精神的・身体的エネルギーが大量に消費されます。エネルギー効率が非常に悪いです。

何を行うにしても、生産効率が落ち、次第にエネルギーが枯渇していきますね。

ストレス漬けの生活・体をケアせず酷使し、緊張し続ける生活では、

心身共に健康であり続けることが難しいですね。

「症状を症状として見る」ことだけでなく、

「症状をメッセージとして理解し、受け入れること」

そして「治すこと」ではなく⇒「自然治癒力・幸せに生きる力の活性化」へと

あなたの体と心を活かしていくことを中心にしています。

 

自力運動療法では、
「あなた自身が、自分の体をどのように使うのか」を、とても大切にします。
力んだ体の使い方では、あらゆるものと反発し合い、ぶつかり合う結果となるでしょう。

緊張や力みを取り除き、ゆるむことによって
慢性的な疲れ・痛みの連鎖から開放され、充実した毎日を送って頂くことを目的としております。

 

 

~ 【肩】の自力運動療法をオススメする理由 ~

 

鎖骨の下には動脈や静脈、神経などが通っています。

胸が閉じた状態となり、閉塞してしまうと、

動脈や静脈、神経など【圧迫】されてしまいます。

呼吸も浅くなり、触ると鎖骨周辺に痛みが出ます。

 

鎖骨周辺を触ってみて、痛みがあるようでしたら、

肩や鎖骨の自力運動療法をお試しください。

肩や鎖骨付近がゆるまると、呼吸が深くなり

痛みが和らぎます。

腸で作られた血液が、胸(心臓)から全身に広がって行く

道を作ってあげましょう!

心臓を圧迫しないように、胸を広げてください。

 

 

上記のような理由で、ゆる丸は、【肩こり解消 1万人計画】を実行中です。

是非、1日3分、肩の自力運動療法を取り入れてみてください。

 

 

~ 【腰】の自力運動療法をオススメする理由 ~

 

腰は要(かなめ)。

骨盤をしっかりゆるめて、の自然治癒力を高めます。

しっかりと腰をゆるめることで、

シコリのあるおなかも柔らかくなますよ~。

おなかや腰がゆるむと、リラックスして眠たくなりますね。

腰をゆるめて、腰痛を予防し、

体の中心のエネルギーを高めていきましょう!

 

東洋医学系の考えでは、血液は腸で作られると考えてられています。

胃で初期消化を受けた食物は、ドロドロの「モネラ」と呼ばれる状態で腸の粘膜をおおいつくし、

絨毛上皮細胞から赤血球母細胞を経て赤血球が生まれると説明 されています。

食べたものが腸で血液になり、体中回って体細胞になるのです。

だから食物の質が悪いと血液の質が悪くなり、

血液の質が悪くなると体細胞の質(体質)が悪くなることが理解できるのです。

中国伝統医学では、臍下三寸の場所を「丹田」といいますが、

これは”赤い田んぼ”という意味で、「腸造血」を見事に暗示していますね。

 

腸は「全身の免疫を司る」とも言われています。

 

胃や腸などの消化器は、交感神経が強すぎると、

摂り入れた食物を運んでいく「ぜん動運動」がうまく行われなくなってしまいます。

腸が正しく働くためには、副交感神経がきちんと働いていることが大切です。

 

「腸内細菌」が、腸に集結する「免疫細胞」と不思議な会話を交わしながら、

私たちの全身をさまざまな病気から守る「免疫力」をコントロールしていると言われています。

歴史的に、日本人は味噌に漬物、納豆といった善玉菌を含む発酵食品をたくさん食べていますね。

善玉菌は免疫系と深い関わりがあり、免疫細胞の80パーセントは内臓に存在しているため、

発酵食品を食べることで健康促進効果を高めましょう!

 

~ 講座でお伝えしていく、その他の自力運動療法 ~

【丹田】:昔は、腹を使った表現がありました。
腹を割って話す、腹を据える、腹を決める、腹が立つ、腹に納める、腹を抱える・・・。
腹【丹田】を中心と考えていたのかもしれませんね。
ゆるめることで、内側のエネルギーが高まっていきパワーが高まりますよ~

【首】:現代では、考える、判断する、キレる、怒るなど、頭(脳)が中心と考えられていますね。
そのためか、【首】まわりの影響が大きいように思います。頭痛、肩こり、不眠・・・等。
ゆるめることで、痛みが楽になっていきますよ。
首周りには、たくさんの神経等が集中していますね。いたわってあげましょう!

【背骨】:コリかたまった背骨をゆるめることで、背中が楽になります。
パンパンに張った背中の緊張がなくなり、背骨(中心軸)がきまります。
背中がゆるむことで、肩甲骨がしっかりと動き、肩や首へ良い影響を与えてきますよ。
【背骨】を緩めて、
脳脊髄液(頭蓋骨と背骨の中を行ったり来たりしながら脳と脊髄を守る無色透明の液体】
が流れるようにしましょう。肩甲骨がゆるむと、背中に羽がはえたように軽く感じますよ

他、【膝】【足首】【お腹】【呼吸法】【瞑想】等々、行っていきますよ~